ご依頼の多いコンサルティングサービス
現場活性化進捗管理支援サービス
現場で変革活動を始めて、順調に目標を実現させるためには、抑えるべきポイントをしっかり認識し、そのポイントごとにタイミングよく進捗管理を実施することが重要です。
これまでのコンサルティング経験から、まず抑えるべきポイントを明確にして、細かな進捗管理を実施することで、目標実現を確実なものとします。
90日コンサルティングサービス
コンサルティングを実施して、長い時間をかけないと成果がでないということはごまかしです。コンサルティングの最終目標を明確にし、プロセス毎に成功指標を設定することで、しっかりとしたコンサルティングが実現できると考えます。
そこで、コンサルティング活動の第一成功指標として、実施90日後の業績指標や現場社員の動き方の変化をプロセス目標として、コンサルティングサービスを実施します。90日間で実現する目標を明確にしてコンサルティングを実施しますので、早期の変化を感じ取ることができます。
現場活性型人事の設計(成果主義人事の再設計)サービス
どうも現場の元気がないと感じられる場合、その要因を特定し、対処する必要があります。これまでのコンサルティングの経験から、成果主義人事が現場活性化を阻害する傾向にある事がわかっています。
そこで、阻害要因として考えられる現在の仕組みを見直し、現場の再活性化を実現させるサービスを実施します。現場の実情を丁寧に把握し、現場にあった再設計プランを作成し、具体的な実施プログラムを推進しますので、無理なく変革を進めることが可能です。
管理職行動変革支援サービス
現在の管理職は、人材の多様化やビジネススタイルの変化に伴って、これまでの管理職と比べてマネジメントの量と質が格段にスケールアップしています。これまでのマネジメント手法が全く通用しないケースが増えており、何をどうしてよいかわからない管理職が大幅に増加しています。
そこで、管理職として何をすべきかを明確にして、そのための行動を理解し、実践することを支援するサービスを開始しました。各社の実態(現場+人材)に即して、目標と実践メニューを組み立てて、丁寧に支援しますので、途中で頓挫することなく安心して行動変革プログラムを実施できます。
内部統制対応型人事サービス
内部統制の運用がスタートすると、従来型の人事では対応できない事態が発生します。これまで多くの企業の人事では、人事ローテーションをあまり積極的に実施してきませんでした。
しかし、今後は不正リスク対応として、積極的に人事ローテーションを実施する必要があります。例えば、購買担当者と仕入先との関係において、人事ローテーションが少ないと、不正を惹起させるリスクが高くなります。企業会計審議会が示している実施基準の全社的内部統制における評価項目6では、「問題があっても指摘しにくい等の組織構造や慣行があると認められる事実が存在する場合に適切な改善を図る」ことが求められています。
そこで、定期的な時間軸を設定し、次の人材の育成を念頭に、計画策定/実行をすすめ、スムーズな人事ローテーションを実現することが重要です。そこで、現場の実態をみながら計画策定/実行を丁寧にサポートするサービスをスタートさせました。現場の実態を考慮し、プログラムを検討/実践しますので、無理なく進めることが可能です。

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